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2016/08/25

キャリア・カウンセリング ハンドブック

Tweet ThisSend to Facebook | by Jun Sakamoto
ユネスコによる「キャリア・カウンセリング ハンドブック―高等教育におけるキャリア・カウンセリングの開発・方法・評価についての実用的なマニュアル」の日本語訳です。

ユネスコ・キャリアカウンセリングハンドブック

このハンドブックは199810月にバリで開催された高等教育世界会議のフォローアップとして作成されたものです。原文は以下のところにあります。

http://unesdoc.unesco.org/images/0012/001257/125740e.pdf
23:27 | 投票する | 投票数(0) | 本・資料
2016/04/04

MIL+ESDハンドブック

Tweet ThisSend to Facebook | by Jun Sakamoto
2015年度福島ESDコンソーシアム成果報告書
MIL+ESDハンドブック

福島とネパールの子どもたち
ビデオレターがつないだ
であいのキセキ



下のリンクをクリックしてダウンロードして下さい。
FEC_Pamph.pdf
20:56 | 投票する | 投票数(0) | 本・資料
2012/02/09

文化葛藤時代のメディア・リテラシー教育

Tweet ThisSend to Facebook | by Shingo Sugawara
国際シンポジウム
「文化葛藤時代のメディア・リテラシー教育
―国連『文明の同盟』と日本の実践・課題-」

国連「文明の同盟」は、世界的な文化的葛藤を乗り越えて市民間の相互理解や協力関係を促進することを目的に、スペインとトルコが国連に提案し、アナン前事務総長の主導のもと、2005年に設立された。

「文明の同盟」は世界中のメディア・リテラシー教育の実践や運動・政策に関わる情報を収集発信するとともに、2009年にはユネスコとの協力によって『世界のメディア教育政策-ビジョン、プログラム、挑戦』を刊行している。

今回の国際シンポジウムは、国連「文明の同盟」の提起を紹介するとともに、これまでの日本のメディア・リテラシー教育運動を振り返り、今後の日本のメディア・リテラシー教育運動・政策にむけての第一歩となるべく企画したものである。

第一部では「文明の同盟」メディア・リテラシー教育プロジェクト・マネージャーをつとめるジョルディ・トレント氏による世界のメディア・リテラシー教育についての報告と法政大学坂本旬研究室・江戸川区立鹿骨東小学校によるメディアを用いたカンボジアの小学校との交流実践の報告を行う。

第二部では、午前中の報告を受けて、日本でメディア・リテラシーの実践・研究に取り組んで来たFCTメディア・リテラシー研究所、メル・プラッツ、国語メディア研究会の3つの団体からの報告とディスカッションを行う。

本国際シンポジウムは平成21年度科学研究費補助金「国際文化探究学習のためのコミュニケーション・マネージメント・システムの研究」の成果報告として開催するものである。

◆日時 2011年3月25日(日)
10:00~16:30(9:30受付開始)

◇会場 法政大学 市ケ谷キャンパス
ボアソナードタワー26階 スカイホール

東京都千代田区富士見2-17-1(市ヶ谷駅・飯田橋駅より徒歩10分)

■■■プログラム■■■
10:00 開会の挨拶

10:15 基調講演
“Media and Information Literacy
: Strategic Pedagogies for Intercultural Dialogue”
(「メディア・インフォメーション・リテラシー
:異文化間の対話のための教育戦略」)
ジョルディ・トレント氏
(国連「文明の同盟」
メディア・リテラシー教育プロジェクト・マネージャー)

11:15 メディア・リテラシー教育 実践報告
「異文化理解とメディア・リテラシー教育
~日本・カンボジア 間文化交流の実践から」
坂本 旬(法政大学キャリアデザイン学部)

12:15-12:20 連絡・質問用紙の受付

12:20-13:30 昼食(学生映像作品上映)
平井優生ほか「カンボジア スラム街を訪ねて」
服部鮎美「特別な夏~相双連合野球部の挑戦~」

報告「日本のメディア・リテラシー教育のこれまで・これから」

13:30 中村純子(国語メディア研究会)
14:00 村田麻里子・土屋祐子(メル・プラッツ)
14:30 田島知之・森本洋介(NPO法人FCTメディア・リテラシー研究所)
15:00 休憩
15:10 パネルディスカッション(コーディネーター:高橋恭子(FCT、早稲田大学))
16:00 全体討論
16:20 まとめ・閉会の挨拶

《参 加 費》 2,000円(資料代として)

《申込方法》 住所・氏名・電話番号・E-mailアドレス(またはFAX番号)・所属を明記し、件名を「3月21日シンポ参加希望」として、電子メール・FAXもしくは下記URLのオンラインフォームで3月23日(金)17:00までにお申し込みください。

先着順で定員(100名)になり次第受付終了となります。
なお、個人情報は厳重に管理し、イベント開催通知以外の目的で使用いたしません。

《問合せ先》 〒102-8160  東京都千代田区富士見2-17-1
法政大学資格課程実習準備室
【FAX】 03-3264-4360
【E-mail】 medialiteracy2011@cq.i.hosei.ac.jp
【URL】 http://cq.i.hosei.ac.jp/

《主催》法政大学キャリアデザイン学部坂本旬研究室

《共催》NPO法人FCTメディア・リテラシー研究所

《協力》メル・プラッツ、国語メディア研究会


ジョルディ・トレント
バルセロナ大学で哲学の学位取得後、パリのソルボンヌ大学(フィルム美学)および高等研究実習院(人類学映画制作)大学院に進学。
1986年から1990年まで、ニューヨークを拠点とした芸術団体「イグジット・アート」メディア学芸員を務める。1990年から2006年まで、ニューヨーク市教育局メディア・コンサルタント。彼がつくったメディア・リテラシー教育プログラムは市内25校以上の学校で実践され、教職員や保護者のためのメディア教育ワークショップも開かれた。また、ニューヨーク市の「メディア:海外との対話」会議の共同ディレクターとして、メディア、若者、教育をテーマとした大会を2004年から2008年まで開催。
エル・パイス (El Pais)、リベラティオン(Liberation)、ビデオ・アクトリダッド(Video Actualidad)、コムニガル(Comunicar)、OETI、学習とメディアの国際ジャーナル(MIT)およびメディア・リテラシー・ジャーナルを含むさまざまな新聞・雑誌の記事を執筆。『世界のメディア教育政策-ビジョン、プログラム、挑戦』の共同編者でもある。
さらに、長編映画やドキュメンタリー、テレビ・コマーシャルの製作、執筆、監督も行っている。現在は、国連『文明の同盟』のメディア・リテラシー教育のプロジェクト・マネージャー。

02:12 | 投票する | 投票数(0)
2010/09/26

2009年度ゼミ生作品(1/3)

Tweet ThisSend to Facebook | by Shingo Sugawara


16:30 | 投票する | 投票数(0)
2010/07/06

テキサス大学生来訪

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UTD(テキサス大学ダラス校)の日本語クラス(渡辺先生)の学生さんたちが来訪し、「キャリアデザイン学演習(坂本ゼミ)」「メディアと教育」の授業で、交流を行いました。

それぞれの授業で、大学紹介プレゼンテーションや、お互いの携帯電話や大学生生活などの質問をし合う交流を行いました。



19:43 | 投票する | 投票数(0)
2009/12/24

CQコモンズ一時停止のお知らせ

Tweet ThisSend to Facebook | by Shingo Sugawara
12月26日~12月29日(BT停電のため)CQコモンズにアクセスできなくなります。


17:03 | 投票する | 投票数(0)
2008/12/26

サーバ一部停止のお知らせ

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市ヶ谷キャンパス停電のため、下記の通りサービスを停止いたします。

1.停止期間

2008年12月27日(土) 16:00 〜 12月29日(月)12:00

2.停止理由

市ヶ谷キャンパス法定点検にともなう停電のため

停止期間中、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願いいたします。

00:00 | 投票する | 投票数(0)
2008/06/24

テキサス大学生が来訪

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テキサス大学の日本語クラスの渡辺先生と学生が来訪しました。

坂本ゼミでは文化探究学習(「カルチャー・クエスト」)の一環としてテキサス大学の日本語クラスとインターネットを介して交流を行っています。

今回は、その日本語クラスの学生たちが短期日本語研修のため来日することになり、実際の授業で交流することができました。

坂本ゼミ生はゼミ紹介、学生生活、東京文化の3班に分かれてプレゼンテーションを行い、テキサス大学の学生たちからの質問に答えました。
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2008/03/21

A real time communication

Tweet ThisSend to Facebook | by Kyoko Murakami
On 20th of March at 7:00am-8:30am we did a real-time communication between kids at Oshiage elementary school and a teacher at the PS161.  One kid at Narihira elementary school specially took part in this event. It is because he had been in NY for approximately 7 years and he went back to Japan when he was the second grade.  It was a fun time. 
 
At the beginning Oshiage kids were so shy that they rarely asked question by themselves.  But eventually they were  relaxing and asked many questions to a teacher at PS161.  Next time we want to do another real-time communication between Oshiage kids and PS161 kids.  It should be fun!  You will see what happen the next.  Kyoko- 

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